第6波の感染予防に有効性の高いNEW ACEの持続性

NEWACE(水成二酸化塩素)緊急レポート

政府は9日、新型コロナウイルスの感染が急拡大する沖縄、山口、広島の3県に、緊急事態宣言に準じた対応が可能となるまん延防止等重点措置を適用した。

NEWACE(水成二酸化塩素)は、私が2020年5月に入手した情報に基づき6月に商品化を決め、8月発売した商品です。

2021年5月にNPO法人防災用品アドバイザー協会の認定品として、協会推奨のチラシで各マンションや各地域の自治会に紹介されております。

特にマンション共用部の感染リスクが高いため、エントランス、廊下や手すり、エレベーター、ごみ集積所、集合ポストなどで活用されております。

また、障がい者施設でも導入されマスクの着用や手洗いが困難な利用者にも使われております。

協会推奨のチラシ下部の「水成二酸化塩素とは?」のQRコードを開いてご覧下さい。

水成二酸化塩素に就いて詳しく説明されています。(当社HPにも掲載)

NEW ACEの持続性

特に、「水性二酸化塩素とは③」の「COVID‐19包囲網」をご一覧下さい。

ヒトコロナウィルス全般に有効である事がお分かり頂けます。(デルタ株・オミクロン株然り) 

又、添付のチラシの性能比較表にある比較項目の「持続性」と「肌に刺激ナシ」にご注目下さい。

アルコールや次亜塩素酸ナトリウムとの違いが○×で目認できます。

ウィルスの感染予防手段は、「接触感染」「飛沫感染」「空気感染」を防ぐことだそうです。

ソーシャルディスタンス・マスク着用・アルコール消毒・換気だけでは不十分なことは過去2年間の経緯で明らかです。

特に手指の消毒にアルコール噴霧は、噴霧後揮発した瞬間に無防備です。(次亜塩素酸も同様)

其れに対してNEWACE(水成二酸化塩素)は持続性が期待できます。

更に、一番防ぐのが難しい「空気感染(エアロゾル)」には現在「換気」が推奨されていますが、折角温めた室内空気を何度も入れ替えるのは少し抵抗があります。

然し乍ら、NPO法人防災用品アドバイザー協会のチラシのイラストに「空間除菌」という手段が表示されています。(換気回数を激減できると思います。)

オミクロン株の感染拡大が本格的に始まりました。

NEW ACE(水成二酸化塩素)を空気感染の切り札としておすすめします。

                    
東陽テクノライフ株式会社
 代表取締役  片岡 尚
 URL; https://newace.jp/